AroCoCo YAMAMOTO

 島根県松江市米子町53  0852-21-3249

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10月の本

遅くなりましたが、今月の本の紹介です。

やっぱり、「暮しの手帖36」です。

暮しの手帖36奥様だけでなく、若い方にも人気があるんですよ。

おばあちゃんの知恵的なことも紹介されていますし、
内容も品がある気がします。
今回は、ハンド、フットマッサージの方法や
バスク料理が紹介されています。

もう一冊。「パパBOOK」です。
パパBOOK
以前にも書いたんですが、ヤマモトは出産ブーム。

先月の終わりに先生の2人目の孫が、
もうすぐコスメショップの松本が、
来月には、ヘアサロンの長岡が。
そして、別の2人のスタッフのおなかに新しい命が…
といった具合にほんとにすごいんですjumee☆faceA185Ljumee☆faceA185R

「パパBOOK」は3部から構成されています。
一部は子供からパパへ思っていること
二部はパパから子供・妻へ
三部は妻からパパへ

すでにパパやママになっている人も、これからなる人も、
おじいちゃんおばあちゃんにも是非読んでもらいたい一冊です。

これを読んで、もう一度家族という温かい幸せを感じよう。
ゆっくりと子供や、パートナーと向き合う時間を作らなきゃ。
と思いました。自分の家族を大切に思えた気がします。

今回紹介した本は、ヘアーサロンにありますので、
ご自由にお読みください。

スタッフの出産等の事情で、お客様にご迷惑をおかけしております。

コスメショップの松本は4月に復帰する予定です。
その他スタッフについては、後日お知らせいたします。


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9月の本

アロココヤマモトでは毎月、
美容室で過ごす時間が、充実した時間になっていただけたら…
そういう想いを込めながら、店内で読んでいただく本を選んでいますjumee☆faceA97

今回は、食欲の秋料理ということで眺めてるだけで、
美味しそうジュルっと来てしまう2冊を選んできました。

haru_mi 秋 vol.9
parh450000001znm.jpg
言わずと知れた 料理家 栗原はるみさんの本です。

ほかの料理本とちがって、シンプルな料理や季節の食材をおいしく食べるコツがわかりやすいです。食べ物だけでなく、暮らしが楽しくなるヒントなども入った一冊です。
季節ごとに発刊されるので、季節が変わるのが待ち遠しいジムでありますjumee☆faceA4

私の保存食手帖
私の保存食手帖
ESSEで3年間に渡り連載さた、飛田和緒さんの単行本です。
先人の知恵と飛田流がミックスした保存食は、すぐに手に入る材料でつくる簡単調理。安全でおいしい保存食満載の一生ものです。
料理が得意でない私が「作ってみようかしら…jumee☆faceA113」と思わせられた一冊です。

ぜひぜひ、読んでみてくださいね


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今月の本は…

また今月も、大輪町にある、アルトスさんへおじゃまして、
素敵な本を探してきました。(…というより、教えてもらった、の方が正しいかもjumee

 暮しの手帖35
暮しの手帖
前にも登場した、暮しの手帖。
実は、先生のお気に入りの雑誌なんです。
この本の表紙を見た時、
「えらい、昭和の匂いのする本だねぇ、お年寄りさんはこういうのが好きかねぇ(注:えらい=すごく)」
と思って、パラパラめくってみると…

特集も載ってる写真もなんだか素敵!
思ってたのと全然違う…なんか、おもしろい!jumee

こんな表紙をみかけたら、手にとって、パラパラめくってみてください。
新しい出会いがきっとありますよ

lb_new0105.jpgうれしい、おいしいあの人の手みやげ
誰かに会うときには手みやげを持って出掛ける。
そんな気の利いたことをさらり、とできたら、すてきですよね~jumee
この本には、伊藤まさこ、岡尾美代子、東野翠れん、皆川明、リリー・フランキーなどなど、気になるあの人の手みやげをずらーりご紹介されています。

もちろん贈る相手に喜んでもらいたいからこそ、おいしくて佇まいも抜群にかわいい品々ばかりです。
季節にあったお菓子や、旬の果物、お漬け物にお饅頭、薫製に干物など、
喜ばれること間違いなしの粋な包みたち。
持って行く前に、自分でお取り寄せしようかな…jumee

ゆっくりとした気持ち・・・

遅くなりましたが、今月の本の紹介です。
里山のレシピ「里山のレシピ」 星恵美子
これは、今でも雑木林や棚田など、自然と人の暮しが隣り合う風景が点在して残っている場所、栃木県益子町。そこにある小さな食堂「スターネットキッチン」の料理長、星恵美子さんの日常の食卓や遠来の友人との酒宴などから四季をめぐる台所仕事を紹介した本です。
地元の新鮮な無農薬有機野菜のおいしさを最大限に生かすシンプルな調理法には、質素だけれど暮しを豊かに満たす知恵があります。写真もとてもきれいですよ。


めぐる季節の「めぐる季節の切り絵」 矢口加奈子
紙を折って切って開くと、できるのが「切り紙」。紙とはさみがあればできる手軽さも魅力です。日本の1月から12ヶ月、それぞれの季節にあわせ、その季節の色をきりとって切り紙であらわします。 見てると四季折々の風情が伝わってきて、思わず作りたくなる1冊です。
(というか、すぐにスタッフが折り紙を買いに出かけて行きました…作品ができたら紹介しますね。)

ジムも、この本を見てから矢口加奈子さんの大ファンになってしまいました。皆さんにも知ってもらいたいので、作者の紹介をします。
切り絵 ランプ
矢口加奈子/切紙作家

人が感じる「歓び」。かたちはそれぞれ違うけれどかたちのちがうそれぞれの歓びがあるときピッタリきた時にまた新しい歓びになる。そんな想いが込められた彼女のKIRIGAMI WORKS。店舗の内装から小物製作まで幅広い分野で活躍中。



ほかにも、「こころもよう 想う日本の切り紙」も出版されています。
こちらは、旅先での風景を切絵という形で綴った旅日記のような一冊…だそうです。(汗5まだ見てないので…) 

来月は、どんな本に巡り合えるのか、楽しみですグー!







今月の本

松江は、梅雨入りしたのかどうかもわからないまま、6月も10日も過ぎてしまいました。
そろそろの月照寺アジサイもきれいな頃でしょうかね・・・

今月の本は、・・・
「暮しの手帖」「草手帖」です。
…今気がつきました…手帖ってかぶってるじゃないですか…

暮らしの手帖

まずは、「暮しの手帖 6月号」です。
「暮しの手帖」 暮しの中に役立つ情報を紹介している生活総合雑誌です。
私自身、年配方向けの雑誌かなと思っていたのですが、以外にも29歳の私が読んでもおもしろかったです
若い方にも一度読んでみてもらいたい雑誌です。

草手帖2冊目の「草手帖」は、
季節になればいつでもどこでも探すことができる雑草を知る入門書です。見たことがある草の意外な別名や、園芸店で売られている雑草を知ったり、近所や公園の散歩が楽しくなりそうな1冊です。カタカナで目にすることの多い植物名を、「大犬の陰嚢(オオイヌノフグリ)」なんて漢字で知るおもしろい発見もあります読んでいると、小さい頃いろんなことをして遊んだ草花がたくさん載っていて、なつかしくなりました


AroCoCoYAMAMOTO 2Fヘアサロンの待合に置いてありますので、
ぜひ読んでみてください。

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